おとでまんど
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“今”いる場所から、
体験がはじまる

歩くたびに、その場所の物語が耳元で立ち上がる。
画面ではなく、風景を見るための音声ガイド。

ゆっくり、下へ keyboard_arrow_down
スマホを見下ろす街の人々

旅の途中で、ふと気づく。

ここまで来たのに、 景色を見ていなかった。

地図を見て、説明を読んで、写真を撮る。
気づけば、目の前の風景より、手元の画面を見ていた。

その場所にいたのに、その場所を味わえていなかった。

見る案内から、体験する案内へ。

聞く情報は、行動を妨げない。イヤホンから届く物語が、風景そのものを主役に戻す。

ガイドブックを見ながら歩く
夕日のローマの広場
見る案内 体験する案内

HOW IT WORKS

歩くたびに、
場所の意味が立ち上がる。

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その場所に、近づく

アプリを開いて操作する必要はありません。ポケットに入れたまま、いつも通りに歩くだけ。

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物語が、静かにはじまる

その場所にいるからこそ意味を持つエピソードが、耳元で語られはじめます。目の前には、物語の舞台そのものがあります。

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次の角へ、歩きたくなる

物語は次の場所へつながっています。地図をにらむのではなく、街そのものに導かれる回遊がはじまります。

STORY — 長崎・グラバー園

その丘に立つと、
150年前の物語がある。

ひとつの場所に、ひとつの物語。グラバー園では、旧オルト住宅・旧リンガー住宅・旧グラバー住宅と園内をたどりながら、日本の近代化を支えた商人たちのネットワークを約13分の対話で語ります。

サンプル音声です。実際に公開されている音声ガイドと内容が異なる場合があります。

近代産業と外国人居留地

長崎・グラバー園 まち歩き ・ 約13分

0:00 12:46

※ 合成音声で収録しています。

あなたの歩き方に、寄り添う。

自分のペースで歩きたい人へ

団体ツアーの速度ではなく、あなたの足取りで。気になった場所に、好きなだけ立ち止まれます。

母語で深く聞きたい旅行者へ

ガイドのいない土地でも、あなたの言葉で。その場所の文脈まで、置いていきません。

住む街を再発見したい人へ

毎日通る道にも、知らない物語がある。いつもの散歩が、小さな旅になります。

まず、あなたの街の物語を。

ダウンロードして、近くのピンを探してみてください。